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モーちゃんのブログ2019年12月の目次
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= 我が家もカスピ海ヨーグルトを始めました =
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ヨーグルトでもカスピ海ヨーグルトが体に良いということはかねてから弟に聞いていました。
そして、今回、我が家でも作ってみようと、カスピ海ヨーグルトの種菌とヨーグルトメーカーを購入しました。
ヨーグルトメーカーはアイリスオオヤマのIYM-014を選びました。
楽天市場で2,981円で、私の場合ポイントが333ついたので、実質2,648円でした。

アイリスオオヤマのヨーグルトメーカーは「牛乳パックタイプ」と言って、牛乳パックをそのまま入れられるので便利です。
カスピ海ヨーグルトの発酵温度は20度から30度と普通のヨーグルトに比べて低温で室温に近いのが特徴です。
したがって、ヨーグルトメーカーを使わなくて、室温でも作ることができるということです。
実際に、教えてもらった弟の家ではヨーグルトメーカーを使っていないそうです。

カスピ海ヨーグルトの種菌セットです。
これもネットで1,000円弱でした。

この中に種菌2袋と作り方の説明書が入っています。

種菌は1袋わずか3gですが、これで牛乳500ml分のカスピ海ヨーグルトを作れるのです。

カスピ海ヨーグルトの上手な作り方です。

24時間後、無事にカスピ海ヨーグルトができました。
酸味がほとんど感じられず、粘りがあって、独特の食感です。
バナナを輪切りにしたものと、ハチミツを混ぜて食べています。

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我が家の停電対策その3
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バッテリーの上にインバーター回路を乗せるべく、
余っていた棚板をバッテリーの頭と同じサイズに切って四隅に足をつけました。
足はL型プラスチック板を6cmに切ったものです。

そしてバッテリーの頭の上に32mmの空間を作るためのスペーサーを足の内側に取り付けます。

その上にインバーター回路を乗せて固定します。

それをバッテリーの上へ帽子を被せるように固定します。

これでコンパクトにスッキリと収まりました。
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我が家の停電対策その2
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我が家の停電対策その2として作成したのが、このインバーター回路です。
と、言ってもごく簡単なもので、12VのシガーソケットとDC12VからAC100Vへ変換する
インバーターを12V側で並列につないで、2極コネクターを使って、
バッテリーと簡単に接続できるようにしたものです。
インバーター出力は135Wまで使用できるもので、ネットで2000円前後で買えます。
12Vのシガーソケットは前回のブログでご紹介したUSB充電器やワンセグテレビなどに使います。

この回路は前回の小型バッテリーではなく、実際に車に使われるバッテリーを使います。
12Vバッテリー「40B19L」を充電しているところです。

このインバーター回路をコネクターでバッテリーに接続し、インバーターのAC100V出力を
ダイニングのペンダントの非常用電源入力に接続します。
この回路でダイニングのペンダントをバッテリーから作ったAC100Vで点灯するのです。

バッテリーとインバーターをまとめて収納します。

収納したところは食糧庫の一角です。

これが壁のペンダントのスイッチです。
右の中段のスイッチ「食卓」を「非」側(非常用電源側)に倒すと、通常電源から、この非常用電源に切り替わるよう回路を組んであります。
そしてそのスイッチの左側のスイッチがペンダントのスイッチです。
蛇足ですが、右上の「MM」のスイッチは光モデムを非常用電源に切り替えて生かすスイッチです。
右下の「食卓T」のスイッチはペンダントをタイマーで点灯するスイッチです。

そしてこれが実際に非常用電源で点灯したペンダントです。
当たり前ですが、通常の電源で点灯した明るさとなんら変わりません。

この電球はLEDのボール電球で、100W相当ですが、実際の消費電力は10.4Wです。

これを回路図にすると、こうなります。

このペンダントを点灯したときのDC12Vの消費電流を測定した結果、1.1Aでした。
「40B19L」のバッテリー容量は28Ahですから、これよりペンダントの点灯可能時間を計算すると、
単純計算で28➗1.1=25.5時間となります。
バッテリー容量の28Ahは5時間率での話しで、28➗5=5.6Aを5時間流せる性能ですが
ペンダントの消費電流1.1Aはこれよりずっと小さいので、実際のバッテリー寿命は計算より長くなります。
ペンダントとワンセグテレビの両方を使ったとすると、12Vの消費電流は1.1+0.5=1.6Aとなり、
少なくとも28➗1.6=17.5時間使えることになります。
実際は連続使用ではなく、バッテリーを休ませる時間があるので、時間はこれより長くなります。
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